高麗芝

image.jpgなんて読むんですか?高麗芝、とりあえず芝ってことですよね。わかります。

パケット解析

image.jpg解析するときはパケット単位でみる!それが全て。

作り物

image.jpg作り物です

スピーカ

image.jpg雨が降るといろんなものが一気に流れ落ちる気がして気分がいい

トランスポート層

トランスポート層は、プロセス間の通信を行います。
IPが端末間の通信を行い、トランスポート層はさらにプロセス間の通信を行います。ポート番号などを利用して、プロセスを識別するのです。

トランスポート層にはよくつかわれるプロトコルとして、TCPとUDPというのがあります。TCPはコネクション指向型で、高信頼性と輻輳制御を行います。
それに対してUDPは、チェックサムくらいの機能しかなく、データグラムを流すだけです。

このTCPとUDPをうまく使い分けることで、いろいろなサービスに対応しています。

大乱闘スマッシュブラザーズX

任天堂からWii用のソフト『大乱闘スマッシュブラザーズX』が2007年発売。
スマッシュブラザーズは、とても人気があるアクションゲームシリーズで、任天堂の人気キャラクターが勢揃いしているのが魅力です。
ルールはシンプルで自分以外のキャラクターをステージの外に叩き落せば勝ちというものです。この単純さが受けているのか、 奥深いゲーム性が受けているのか人気がかなりあります。

今回は新たなキャラクターも参戦しています。「メタルギアソリッド」シリーズから”ソリッド・スネーク”です。
この参戦には、小島秀夫監督の方から、ぜひともスネークをスマブラに参戦させて欲しいとお願いされたようです。 これは楽しみなので早く見たいですよね。

任天堂からは、『大乱闘スマッシュブラザーズX』の公式サイト「スマブラ拳!!」が公開されたことも発表されたようで、 任天堂の人気キャラクターがプロモーションビデオで派手に動き回ったり、メッセージなどがディレクターから公開されたりしているようなので、 気になる方はアクセスしてみてください。
当初は期待されたような情報は提供されなかったみたいですが、更新だけは平日毎日更新されると言うので、 新情報には期待が寄せられるかもしれません。
現在は、スマブラに参加している音楽スタッフの紹介だとか、曲の紹介だということです。
でも、スマブラに参加している音楽チームには結構有名どころが集まっているみたいで、ものすごい豪華ですよ。

更に、かわいいマリオやピカチューを見ることができます。

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高音質化のカギはイヤホンである!

最近、携帯音楽プレーヤーがとても普及してきました。

携帯音楽プレーヤーの普及に伴って屋外で音楽を聴く機会が増えてきました。

iPodやsonyのウォークマンなど、本当に数多くの音楽プレーヤーが出てきたおかげで、プレーヤーそれぞれの音質も向上してきました。

しかし、iPodやsonyのウォークマンなどの音楽プレーヤーに付属のイヤホンではプレーヤー本来の性能を生かし切れていないのも事実です。

音楽プレーヤーは本体の価格を下げるために付属のイヤホンにはお金がかかっていません。せっかく本体が良い音を出力しているのに音の出口であるイヤホンが邪魔をしている状態です。

そこで提案したいのが、「イヤホンを良いものに換え、プレーヤー本来の性能を引き出そう!」ということです。

イヤホンは製品ごとに性能・表現性に大きく差があり、価格帯も数百円程度から数十万円するものまであり、非常にピンキリです。

自分にあったヘッドホン&イヤホンを見つけましょう!

密閉型と開放型

ヘッドホン&イヤホンは密閉型と開放型はという2つのタイプに分けられます。
密閉型と開放型はハウジングという部分の構造の違いによる分類です。

密閉型はハウジングの背面を密閉したもので、イヤーパッドにも通気性がないものが使われています。つまり音が外部に漏れないような構造になっています。
そのため遮音性が高く、音漏れも抑えられるので、最近では人気が高まっています。
しかし、背面を密閉した構造によって振動板の動きが抑制されるため、音にクセが付きやすい傾向があります。

開放型は発音部分の背面が開放されているので、音を邪魔するものがありません。これによってより自然な音が出力されます。
一方で、開放型は自然な音を出すために音が漏れる構造をしているので、遮音性では密閉型に劣ります。

現在では半密閉型などもあるので、自分が使う場面にあったものを選ぶとよいと思います。

タイプ@インナーイヤー型

俗に「イヤホン」と言われる製品で、日本国内で携帯プレーヤーを購入したときに大体付属してくるのがこのインナーイヤー型。

このタイプには開放型が多いため、比較的音漏れしやすい。電車の中などで、シャカシャカ音が漏れるのがこのタイプである。

インナーイヤー型は耳との間にすきまがあるため遮音性は低いといえます。

しかしインナーイヤー型はいちばんオーソドックスなタイプで装着が容易なので気軽に使えるという利点があります。



タイプAカナル型

カナル、すなわち「耳栓」という言葉の意味の通り、耳の穴に差し込んで使用するタイプのヘッドホンで、着け心地は耳栓をつけているような感覚です。

構造上密閉型が多く、イヤーパッドが耳に合うかどうかによって音質や装着感などにも大きく影響する。いくつ余分に付属しているイヤーパッドがあるので、自分に合ったものを見つけると良いです。近年各メーカーから相次いで販売されるようになった。

カナル型は非常に遮音性が高く、雑踏の中でもボリュームを上げずに音の細部まで聴き取れる。
一方で、遮音性の高さゆえに周囲の音が聞こえにくく、歩行中や自転車に乗っているときは注意が必要である。

カナル型は「シャカシャカ」と音漏れをしないので、電車の中などの騒音レベルの高い所に向いていると言えます。
高い密閉力のおかげで、外の騒音は遮断され、同時に音漏れも防げます。

タイプB耳掛け型・クリップ型

これはクリップを外耳に引っ掛けるものタイプです。一時クリップ型がとても流行り、いまでは定着した観があります。

非常にコンパクトで、携帯に便利です。バリエーションも豊富で、デザイン性が高いタイプと言えます。
クリップ型の中には、アルミニウムなどを使った高級モデルもあります。

しかし一方で、クリップ型は外耳に引っ掛けるため、耳に密着しにくく、音漏れしやすくなります。

また、眼鏡着用者には付けづらいかもしれません。長時間使用すると外耳に痛みが出る事もあります。

タイプCヘッドバンド型

密閉型ヘッドホンでよく見られます。バンドを頭で支えるような形になり、主に室内で使用する場合が多いです。

ヘッドバンド型は耳によく密着し、密閉型では音漏れしにくい。
最近では折りたたみできるものもある。

短所としては、髪をセットした状態などで使用すると髪型が乱れたり、持ち運ぶときにかさばってしまう、夏場はけっこう暑苦しい、などの点が挙げられます。

新幹線や飛行機など、旅行や長距離出張などの移動中などにはいいかもしれません。
またヘッドバンド型では、音楽を聴いているのが周りの人にも伝わりやすいので、人と距離を置いてリラックスしたいときなどにおすすめです。

イヤホンを使う上での注意

イヤホンなどで音楽を聴く場合に気をつけておきたいことがあります。
 
それは難聴の存在です。難聴というのは耳が聞こえにくくなる障害のことです。

大音量で長時間イヤホンで音楽を聴き続けると、耳に障害がのこるリスクが高まります。
特に最近は、iPodなどの登場によって音楽を聴く機会が増えているので注意が必要だと思います。

耳によくないのは、大音量であることと長時間聞き続けることです。あとは高い周波数の音も耳に負担をかけます。

まわりの騒音などにつられて、音量を知らず知らずのうちにどんどん上げてしまいがちなので気をつけましょう。

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